主に洋画新作映画の感想を中心に俳優やミュージシャンのTVでのインタビュー書き起こし


by 7_7seven
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「汚れた舌」ハリウッドキャスト版第9話

「汚れた舌」ハリウッドキャスト版第9話

TVが壊れた為音声でしかドラマを楽しめなくなってしまった当ブログ管理人。音声だけついでにルックス面で大いに不満のあった現キャストをハリウッド俳優に変換してみるという超ひまな聞き方を始める。やっとTVがある生活へ戻るがブログ更新は続けるのだった。
ちなみにキャストは
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来週大変なことになりそうなアシュトン

千夏(飯島直子):シャーリーズ・セロン
耕平(加藤浩二):ポール・ベタニー
杏梨(牧瀬里穂):グウィネス・パルトロウ
白川(藤 竜也):ヴィゴ・モーテンセン
宏子(松原千恵子):グレン・クローズ
弘子(森口瑤子):ペネロペ・クルス
光哉(田中圭):アシュトン・カッチャー
友人(網浜直子):リウ゛・タイラー

相次いで起きた出来事に生きる気力を失ったシャーリーズは、旅支度を整えた。そんなシャーリーズの様子と、彼女のつぶやいた言葉に不安を覚えたアシュトンは、ポールに連絡。ポールは娘の誕生日にもかかわらず、シャーリーズを追ってボストンへ向かう。アシュトンと事情を知っているペネロペは、グウィネスをとりなすためにうそをつく。だが、シャーリーズとポールが一緒にいることを知ったグウィネスは怒りを爆発させる。

ヴィゴもボストンに向かい、自殺未遂のシャーリーズと自殺を止めたポールと再会する。「なぜ全て嫌になるのか。辛い時期も人生には必要だ」と諭すがポールは理詰めのヴィゴに反発を覚える。シャーリーズは「あなたは強すぎる」とヴィゴに別れを告げる。そしてポールにももう会うのはこれっきりにしようと約束するのだった。

NYに帰り、やり直そうとするシャーリーズ。しかし気持ちはまだ死を捨てきれないでいた。
そんなシャーリーズを訪ね詰るグウィネス。その言葉、視線には殺意が宿っていた。
「私は殺されても仕方のない事をしたのです」グウィネスの殺意を前にそう呟くシャーリーズであった。<つづく>

今回はアンリの開く娘のお誕生会の飾り付けが…。娘小さいから手作り感出したいのとアンリのあやうい感じを出す為の演出なんだろうけどとてもお金持ちっぽく見えない。アメリカの子供のパーティみたいに風船いっぱいとかにすればよかったのにー。二時間ドラマのクライマックス並みの断崖絶壁での攻防だった。あんなダイブしてても助けられるものなんでしょうか。
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Commented by ジェニファー at 2005-06-10 10:39 x
今日はコメントつけられるかと思いやってまいりました。ご訪問カキコありがとうございます。汚れた舌見てないですが、おもしろいキャストですね。
Commented by 7_7seven at 2005-06-11 00:25
コメントありがとうございます!
blogによって色々違いがあるものなんですね。
今回は書き込めてよかったです。
by 7_7seven | 2005-06-09 23:31 | TV | Comments(2)